さやまモリンガラボについて

世界中のこどもたちを笑顔にしたい!

私たちさやまモリンガラボは「世界中の子どもたちを笑顔にしたい!」をテーマに、モリンガの栽培と農業の六次化を進めております。

栄養価の高いモリンガ加工食品を世界中の貧困に直面する子どもたちに届けたい。
モリンガの木の栽培により温暖化ガス削減につなげたい。
農薬や化学肥料に頼らない、人と地球にやさしい農業を広めたい。

大きな目標のための一歩を農・福・産・学・官・金の連携により踏み出すため、私たちは研究を続けます。

プロフィール

野島康子
Yasuko Nojima

小規模農園と地場産野菜の乾燥・粉砕加工会社 合同会社いろどり代表。2018年4月、とある会でモリンガの存在を知り、その高い栄養素に感銘を受け自社の農園での試験栽培を開始。試験栽培の成功により、モリンガの生産から活用までのプロジェクトを計画。以降、さいたまモリンガプロジェクトでの協力農園に対する栽培指導、収穫したモリンガの有効活用を研究するさやまモリンガラボを設立。

→ 合同会社いろどり・ホームページ

関根沙織
Saori Sekine

ビリヤード用キュースティック製造 株式会社アダムジャパン代表。
木材を使用したキュースティックづくりのなかで持続可能な森林資源利用を考える中で野島と出会う。地域の農業の力を活用したさいたまモリンガプロジェクトなどの活動に感銘を受け、野島と共同でさやまモリンガラボを設立。

→ 株式会社アダムジャパン・ホームページ

さやまモリンガラボについて

代表者

野島康子 関根沙織

研究所所在地

〒350-1328
埼玉県狭山市広瀬台2-16-15
さやまインキュベーションセンター21 202号

事業内容

中間支援組織「さやまモリンガラボ」を中心としたモリンガの六次化の構築。

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